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    ワカサギ釣りの実釣トラブル回避法!

    • 2016.02.22 Monday
    • 14:28
    はいさい(」・ω・) 2月22日は、にゃん・にゃん・にゃんで猫の日!猫好きの皆さんおめでとうございます♪

    さて、昨日の大荒れの天候にもめげず岩洞湖の氷コンディションは良いとのこと。。。ひと安心ですね(*^^*)

    で、今回の話題は、いつもよく耳にする「ワカサギ釣りでのトラブル」・・・ある程度はちょっと見直すだけで回避出来るものがほとんど…

    かいつまんでご紹介していきます。

    ‖召了迭櫃韻匹Δ靴絡まる・・・岩洞湖のデカサギはパワフル!穴が近かったり、オモリが軽すぎると激走して余計に絡まりやすくなります!そりぁ、ワカサギだって必死です!

    電動リールのライントラブル・・・硬すぎる・太すぎる・(//∇//)・当然オモリが軽すぎる!などなど スプール経の小さい電動リールではラインとオモリの関係は、より密接!

    ハサミやリールを穴に落とす!・・・落下防止ロープやウキ(浮力材)を装着しましょう!前回はハサミを落として偶然自分で釣りあげました!(笑)

    などなど、、、ちょっと見直すだけでもトラブルは回避出来るものばかりです。

    特にオモリについては様々な考え方や、俗説が多いワケですが、一応オモリの概念を再確認してみると・・・

    軽いオモリのデメリット・・・落下速度が落ちる/ラインが張らない/深場での手返しが遅い/ドームや屋形船では流されやすい/オマツリの原因になる/ラインがリールやガイドに絡みやすい/などなど

    特に「ラインが張らない」とアタリの伝達性能も落ちてしまうので、気を付けたいところですね(^_^;)

    ご自分が使っているラインがしっかりと張る位に設定するのが一番イイ解決法!もちろん水深・水圧にも影響されるので該当する方は見直してみてください。

    もちろん巻グセが着きすぎたラインは、もってのほか!巻き替えたほうがストレスなく釣りに専念できます♪

    参考までに底釣りでのオモリの標準的な選択方法は、水深10mに対して3g〜1号(約3.75g)程度。

    ダラダラと落下するのではなく、サーっと落下するくらいに設定するとストレスが減ります。

    もしも「穂先が柔らかいから無理!」とか思っているのなら・・・可変アダプターの意味をもう一度考えてみましょう。

    過去にも幾度となくふれていますが、中層釣りと底釣り(ガン玉フカセ)では設定も概念も異なります。※地域により釣り方は異なるため一概ではありません。

    基本設定をしっかりと見直すことで、今まで見えなかったアタリも見えるようになりますしトラブルも激減しますよ(*^^*)

    さて、明日の定休日は2月病の群れを求めてGDK某所へ行ってみようと企んでいます(  ̄▽ ̄)♪

    どこぞで見かけたら声を掛けてくださいませ〜。

    以上、月曜の厨房からお伝えしました。。。
     

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